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立ち方一つで内ももと裏ももを引き締める!太ももを即効細くする方法 1分でできる体幹立ち

“体幹立ち”で、日頃使わない太ももの内側と裏ももを鍛えて速攻サイズダウン!ということで、太ももを細くする方法を教えてくれたのは、小倉式ボディコントロールの小倉義人先生。

anan2013年5月号の美脚・美尻特集で紹介されていた簡単なエクササイズです。

anan5月号自分史上最高の脚とお尻になる!石原さとみ表紙

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小倉先生によると、本来使うべき内ももと裏ももの筋肉をうまく使えるかどうかで足全体が細くなるかが決まるんだとか。

ハイヒールや自分に合わない靴、姿勢の悪さなどで、美脚作りのためには本来使うべきでない「外もも」と「前もも」ばかりが酷使されて、筋肉が発達して脚を太くしまっているんだそうです。

逆に、筋肉というものは正しく使えば一瞬で締まるもので、継続さえすれば短期間で太ももを細くすることも可能だと!

ということで、内ももと裏ももを鍛えていくのですが、まずは・・・「体幹立ち」からスタートです。

ちなみにこの“体幹”って、最近よく耳にするようになりましたね。サッカー日本代表の長友佑都選手の個人トレーナーを務める木場克己氏も、「体幹トレーニング」で長友選手の体を作っているそうで、書籍を出版しています。

なにやら、“体幹”を意識すれば、立っているだけで脚だけではなく全身の使うべき筋肉を使うことができるんだとか。

いつもの立ち方を意識的に変えていけばいいだけなので、これなら気がついた時にいつでも気軽にできますね。

まずは10日間、気がついたらいつでもやってみてください。

 ★体幹立ちの方法

1.力を抜いて自然に立ち、かかとをつける。

2.そのまま親指の付け根まで足をぴったりと揃え、つま先の力はぬく。

3.体の重心をかかと側に持っていく。足の後ろ半分だけで立つようなイメージ。足の指が動かせるくらい浮かせます。

4.お尻を締めて、そのまま両手を仙骨に当てて前に押し込む。

5.意識しやすいように内股の付け根に手をあてて、内股の付け根を締めこむ。お尻に負けないように締め返します。

6.両手をお腹に添えて、おへその下からみぞおちに向かって引き上げるイメージで力を入れる。

7.そのままアゴをあげて天井を見る。後ろに倒れそうというところでキープ。

8.ゆっくりと顔を正面へ戻す。これで美しい立ち方の完成!

小倉先生が紹介してくれた、太ももを細くするその他の方法はコチラ!

■簡単に太ももが細くなる方法!座ったまま内もも痩せができる裏ワザ(画像説明あり)

■内ももを引き締めれば足全体が痩せる!簡単☆内ももの痩せ方(画像説明あり)

■太ももは短期間でも細くなる!太ももの裏側を鍛えるエクササイズ(画像説明あり)

 

 

 


2014年01月23日

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